青

2016年2月26日金曜日

青い森の国から:白鳥ふれあい広場

晴れていれば岩木山を背景に白鳥を
撮影できる絶好のスポットです。

2016年2月24日水曜日

青い森の国から:少女たちの祝福芸

えんぶりの合間に披露される女の子たちによる祝福芸。
愛らしさとともに、緊張と一生懸命さが伝わってきて
胸が熱くなりました。半天や藁の長靴がキュート。

2016年2月23日火曜日

青い森の国から:えんぶり

南部地方で豊作を祈願するえんぶりを初めて見に行きました。
太夫と呼ばれる舞手が華やかな烏帽子を被り、頭を大きく振る
独特の舞が特徴です。伝統を受け継ぐ若者、それをしっかり
見守る親方の姿が印象的でした。春はもうすぐ!


2016年2月22日月曜日

青い森の国から:ストーブ列車 てつたび

この日は取材でいらした鉄道写真家の中井精也さんと
同じ列車に乗り合わすことができ、嬉しかったです!
五所川原農林高校の生徒さんたちが販売実習で
手作りのみそドーナツを売り歩き校歌を歌うという
サービスに、お客さんの合の手が入り大盛り上がり。
車掌のお姉さんも津軽弁で観光案内しながら
スルメを焼いたりと大忙し。とっても楽しい旅でした。
この様子は25日(木)夜のNHK BS「てつたび」で
放送されるそうなので、楽しみにしています。

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2016年2月21日日曜日

青い森の国から:冬の機関車

津軽鉄道の機関車がいい顔して働いている
この地方のじょっぱりで力強い人たちのように精悍に見えてくる

2016年2月20日土曜日

青い森の国から:津軽弁で真っ向勝負!

ここ津軽中里はストーブ列車の折り返し駅。
このドアの反対側には「押してけろ」の貼紙。
暖かい津軽弁がここの風景に趣を添えていました。

2016年2月19日金曜日

青い森の国から:ストーブ列車

先日、津軽五所川原から津軽中里までを冬期
限定で走るストーブ列車に乗ってきました。

2016年2月18日木曜日

おひな様

ただ色を塗っていくだけの塗り絵にならないよう
水彩画らしさを出すのが難しく、試行錯誤中。
めずらしく金色の絵具を使ってみましたが・・・

2016年2月16日火曜日

おひな様

ひな祭りにはまだ早いのですが、リクエストが
ありましたので、ひとまず練習で描いてみました。

2016年2月15日月曜日

2016年2月13日土曜日

青い森の国から:八戸ブイヤベースフェスタ

八戸漁港の魚介類と地元産の野菜を使い、
オリジナルの締めの一品を供するというルール。
八戸市内15のレストランで3月末まで開催されています。
八戸プラザホテルでいただいたブイヤベースの締めは
イカスミとウニのパスタにスープを入れるという
もので、はるばる八戸まで行った甲斐がありました。


2016年2月11日木曜日

青い森の国から:阿修羅の流れ 冬

画用紙の白が活かせる風景に出会いました。
奥入瀬渓流一番の見どころ、阿修羅の流れ。
春も夏も秋も来たけれど、独り占めできる冬がいい!




2016年2月10日水曜日

青い森の国から:三内丸山遺跡の土偶

あ、ここはヘラが滑ってしまった、とか縄目模様を
ここにもう1本入れた方がいいかな、とか・・・
描いていると、五千年前の作り手の息づかいや
そのときの気持ちがズンズン伝わってきました。

2016年2月8日月曜日

青い森の国から:スノーアート

田んぼアートの田舎館村で、英国人アーティストの
サイモン・ベック氏が雪を踏みしめながら製作中。
−3度の中、半袖姿で汗をかきながらフミフミ・・



2016年2月6日土曜日

青い森の国から:降り積もる雪

赤や青や緑色。青森の家々の色は真っ白な
雪景色に映えるためだったのだと気づきました。
降り積もる雪は、尖っている屋根やゴツゴツした
建物の輪郭を丸くして穏やかな風景に仕立てます。

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2016年2月4日木曜日

青い森の国から:千畳敷の氷壁

先日、リゾートしらかみ号で冬の日本海側を旅して
きました。岩や土壁から溢れ出た水が海風で凍り
巨大な氷柱になっています。この時期にこの辺り
だけで見ることができる大自然のアートです。

2016年2月3日水曜日

青い森の国から:雪景色

鶴の舞橋へ向かう途中の名も無い場所の風景。
色が無いような世界で素敵な色を探す楽しみ。
雪を描くのは楽しい!!

2016年2月1日月曜日

青い森の国から:鶴の舞橋

津軽富士見湖にかかる全長300mのこの橋は
三連太鼓橋では日本一長い木製の橋だそうです。
鶴がふわっと羽を広げたような優しいアーチは
何もかもが真っ白なこの季節が一番美しく見えます。

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